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フィルムセンターで「EUフィルムデーズ2016」 過去最多26カ国が参加

「EUフィルムデーズ2016」を取り上げた記事【銀座経済新聞】
東京国立近代美術館フィルムセンターで、欧州連合(EU)加盟国の近作を上映する「EUフィルムデーズ2016」開催の告知記事です。 「ヨーロッパ社会・文化の多様性を紹介するユニークな映画特集」として2003年にスタートし、今回が14回目となる同特集。同センターで9回目の開催となる今回は過去最多の26カ国が参加し、日本初公開や主要な国際映画祭の受賞・ノミネート作品を含む31プログラムを上映しました。東京国立近代美術館フィルムセンターで開催される企画は、銀座経済新聞でも定期的に取り上げています。